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「がんばれば幸せになれる」

そう思っていた時期が私にもありました。

この講座に参加すれば

「まず幸せになり」

「ピンチをチャンスに変える」

心の土台を整えることができます。

 

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期間限定で開催します(無料)

 

こんにちは、高橋美佐です。マインドフルネスに強いパーソナルコーチや、学習ファリテーターをしています。セミナーの受講者の方や、メールマガジンの読者から、次のような話をよく聞きます。

 

 苦手な人が回りにいて、イライラ、ざわざわして、疲れてしまいます

 なかなか決められません。いつも迷ってしまいます

 いつも時間がなくなってしまいます

 自分を大切にしたいのに、なかなかできません。

 つい、他人と自分を比べてしまいます

 

誰も私のことをわかってくれない

 

もし、このような悩みを感じているのだとしたら、私は、あなたの気持ちがよくわかります。
なぜなら、私は本当に長い間、つまり大人になってから、ずっとこういう気持ちとつきあってきたからです。

 

仕事や家事、子育てのあいまに、ふと立ち止まると、こういう思いがわいてくるのです。

 

 あの人は苦手だ。なのに気が付いたらあの人のことを考えてしまっている。なぜ?

 頭の中がいつまでも同じところをグルグルする。どうしたら、このグルグルから出られるのか?

 今日もまた一日が終わってしまった。なぜ、こんなに時間がはやく過ぎてしまうのか

 自分を大切にするより、つい「自分ががまんすればいいんだ」と思ってしまう。

 みんな頑張っているのに、私だけが、こんなところでウロウロしているんだろう?

 

こういう悩みを持っているのは、自分だけだと思い、とても淋しく、つらく感じたことはなかったでしょうか?

 

 誰に相談しても、解決策は見えてこない

 こういう辛さは、自分だけ。同じ種類の辛さを感じている人はいない

 気晴らしをすれば、そのときは楽しいけれど、終われば、もとの辛さが戻ってくる

 

これって、とても辛いと思います。きっとあなたは、こういう思いをもちながらも、表向きは平気な顔をして、あるいはむしろ、明るい顔をしてがんばってこられたのではないでしょうか?

 

「がんばっていれば、いつかはもっと楽になる」と何となく思いつつ、自分の内側に、自分でも気づかない疲労感をためていくのです。

 

私もまったく同じ思いを抱えてきました。

 

どんなにがんばっても楽にならない
たったひとつの理由

 

「がんばっていれば、楽になる」「がんばれば、幸せになれる」。でも、なかなかそうはならず、まるで重い荷物を引きずるように生きている方が多いのはなぜでしょう。

 

もしかすると「私ががまんすれば、周りが幸せになって、喜んでもらえて、私も幸せになれる」と思って、がんばっているのかもしれません。それでも、辛さがなくならないのはなぜでしょう?

 

私は、パーソナルコーチとして、そして、大学やコーチングスクールでコーチングを教える講師として仕事をするかたらわ、グーグル発のマインドフルネスと感情知能を教えるためのプログラムを「SIY Engage」で学びました。(グーグル発のプログラムの名前は、下記のように「サーチ・インサイド・ユアセルフ」といいます)

 

 

今回ご案内する「マインドフルインサイト実践編」では、グーグル発のマインドフルネスと感情知能、そして、私が長年取り組んできたコーチングを組合せて、こんな結果を得ています。

 

 心身の健康状態   83%がアップ 
 効果的に伝える力  75%がアップ

 集中力       58%がアップ

 

上のような結果を得たプログラムを提供していてわかったことがあります。

 

それは「どんなにがんばっても楽になれない本当の原因」です。これまで読んできた数えきれない本(現在、家にある本だけで3600冊を越えます)と40か国以上の人方と共に学び、実践してきたことをふまえてお伝えしますので、とてもお役に立つと思います。

 

と、その前に。

 

まずは、私の過去のストーリーを少し聞いてください。

 

私があちこちで仕事をしていて、いちばん聞かれる質問がこれです。

 

 

どうしてエンジニアから
コーチになったんですか?

 

この質問に答えることで、今までの私の心の内側がどういう状態だったか、そして、その心の内側の状態があなたと同じであったことがわかっていただけると思います。

 

 

この辛さは誰にもわかってもらえない

 

 

「誰にもわかってもらえない」という気持ちが、学生時代からずっとありました。だから、大量の本を読んで、自分がどうすればいいのか、ずっと探していました。

 

この流れで「そうだ、科学をやれば、この辛さを解決できるかも!」と思ったのが、エンジニアになった心の底の理由です。だから、AI、つまり人工知能の方面に進みました。

 

でも、家の方針で(今は「家のために」なんていう言葉は死語かもしれませんね)この仕事をやめたとき、自分がどれだけこの仕事が好きだったか、気が付きました。

 

そこから、もっともっと毎日がつらくなりました。

 

でも、表向きは家で子育てをする、真面目なお母さんをしてたんですよ。このように「内側で思っていることと、実際の活動がバラバラ」ということが、よくあるんですよね。

 

 

 

「内側で思っていることと、実際の活動がバラバラ」だと、とても辛いんです。私はこの時代ことを思い出すと、いまだに泣けてきます。もし、あなたにも、そういう経験があったなら、いつも、いつでも、ずっと辛かったのではないでしょうか? もしかしたら、辛さを感じないようにするために、自分の一部を封印していたのではないでしょうか。

 

ただ、一方で「不幸な自分は、周りも不幸にする」「不幸な親は、子供を不幸にする」とも感じていたので、自分のためにも、子供のためにも、なんとかしなければ、と、さらにたくさんの本を読みました。

 

そんな日々の中、アメリカ生活で出会ったのが、コーチング関連の本と、マインドフルネス関連の本でした。コーチング関連の本は、阪神大震災で被災後、アメリカに移住した隣人に紹介してもらい、マインドフルネス関連の本は、砂場で出会ったイスラム教徒のママ友に教えてもらったのです。

 

 

両方とも英語で書かれているので、なかなか読めず、自分に家庭教師までつけて、必死に読みました。特に、マインドフルネスの方は、本を手に入れてから、その内容を理解するまで、10年かかりましたよ~

 

これが、私がエンジニアから、コーチングとマインドフルネスに方向転換したきっかけです。アメリカ生活は2年でしたが、ここでの出会いは私の人生を大きく変えました。

 

その後は、本だけでなく、国内外のセミナーを受講したり、実践も重ねて、現在にいたります。

 

 

この探求は、私にいろいろなことを教えてくれました。

 

 

以前は、「この辛さを誰もわかってくれない」ので「一人がいるのが好きなんだ」と思っていました。

けれども、自分の辛さの原因を一番わかっていなかったのは、自分自身でした。そして、何をしているときに自分が一番幸せなのかを振り返ったとき、それは「仲間との学び」だったのです。 

 

私がセミナーを提供する理由は、「一緒に学ぶ」のが、楽しいからです。そのことが、私を辛さから救ってくれたからなのです。

 

もし、あなたが以前の私と同じような状況で、自分から幸せになりたいとお考えなら、私はぜひあなたの力になりたいのです。私が死ぬまでにやっておきたい、ただ一つの仕事があるとしたら、それはこのセミナーを通じて、参加者と共に探求を続けることだ、という覚悟でやっています。

 

 

私の信条は「世界の平和は自分の心の内側から」

 

それが「自分のひと呼吸に意識を向ける」ことで始められるのなら、こんなに素敵でシンプルでしかもやりがいのあることって、めったに無いと思いませんか?

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あなたが、いくらがんばっても
楽になれないのは
「自分自身」を知らないから。
どうしたら「自分の中の幸せにアクセス」
できるかを知らないから。

 

これが答えです。10年以上コーチングとマインドフルネスで仕事をし、また自分自身の体験から言えることはこれです。

 

すると、こう思う人があるかもですね。

 

よくある疑問1)
「そういうことって、心理学の本とか、自己啓発書に書いてあるんじゃない?」

 

確かに、少しは書いてあります。けれども本当に一部です。一部しか書かない理由は、日本の出版事情もあるかと思います。簡単にいえば「字が多い本は売れない」からです。私は学生時代からたくさんの本を読んできました。その体験からすると「昔の本の一章が、今の本の一冊」だなという印象があります。

 

また、外国の専門家や学者による本にしても、事情は同じです。一冊の本をすべて翻訳してある本は少ないです。私は、これはと思う外国の本は、かならず原著も買って、日本語訳で不明なところを調べます。すると、省略してある個所が多いのに驚くんですよ。

 

よくある疑問2)
「自分自身」を知る、と言われてもなあ。自分のことは、自分が一番知っているよ。

 

自分の背中は、自分で見えないように、自分のことって、わからないこともたくさんあるのです。なので、私は自分自身を知るための「視点」をいくつか持っています。大きく分けると2つです。

 

 

1)自分の中の幸せにアクセスする「長期的戦略」

2)自分の中の幸せに「すぐに」アクセスする方法

 

この「視点」に欠けるところがあると、次のような症状が現れて、いつまでも楽になれない、ということが起こります。

 

 

 ビジョンの欠如

 割り当て時間の欠如

 得意意識の欠如

 穏やかさの欠如

 自分ケアの欠如

 エネルギー原則の欠如

 

 

ではひとつづつ見ていきましょう。

 

 

症状1)ビジョンの欠如
自分が「本当にやりたいこと」を知らない

 

ビジョンはあなたが「本当にやりたいこ」につながっています。ところが、多くの人は「本当に大事なこと」について考える時間すら持たずに、手近なこと、例えば、ネットやゲーム、うさ晴らしなどに逃避してしまうのです。そして、エネルギーを無駄遣いしてしまうのです。そういう人に「納得できる生き方」は手に入りません。

 

症状2)割り当て時間の欠如
自分にとって「大事なこと」に時間を使わない

 

多くの人は「本当に大事なこと」と「実はムダなこと」の見分けがうまくできません。その結果、負荷が大きくなって、前に進めなかったり、違う方向に行ってしまったりしてしまうのです。

 

症状3)得意意識の欠如

苦手ばかりにフォーカスしている

 

あなたは、自分の得意を活かそうとするタイプですか?
それとも苦手をなんとかしようとするタイプですか?

 

 

もしかすると、自分に「『得意分野』や『長所』などない」と思っているかも知れません。実は「得意分野」や「長所」がないと思うのは「自分自身を知らない」ことと同じです。自分を知らないでいると、エネルギーを不得意分野に注ぎ続けてしまい、消耗してしまいます。

 

症状4)穏やかさの欠如

いつもイライラ・ザワザワしている

 

「散らかって、何がどこにあるのかわからない」場所で、スムーズに仕事ができるでしょうか? または、人間関係や、お金のこと、健康などに「気がかり」がある場合はどうでしょうか?

 

 

誰にでも、ある程度のストレス耐性があります。慣れてしまっているともいえます。ですから、「さがしもの」や「気がかり」などにイライラ、ザワザワしていたとしても、そこにどのぐらい無駄なエネルギーを使っているのか、意識すらしないことが多いのです。

 

でも、このイライラ、ザワザワを放置することは、あなたのエネルギーの無駄遣いであるだけでなく、自分の中にある幸せにアクセスするのが難しくなります。

 

症状5)自分ケアの欠如
自分が疲れていることに気付いていない

 

「疲れていない」ことと「疲れていることに気付かない」は全く異なる状態です。この違いは重大です。

今、あなたの自身を振り返ったとき、体のどこかが痛くないですか? 気持ちは穏やかですか?目覚めは爽やかでしたか? 夜はよく寝られますか?もし、ひとつでも当てはまるものがあれば、あなたは、「無意識に、疲れをためこんでいる」可能性があります。

 

症状6)エネルギー原則の欠如
自分のエネルギーのマネジメントをしていない

 

ある一日を取り上げると、そこにはあなた自身の「エネルギーを増やすもの」と「エネルギーを減らすもの」の2種類の行動や意識のパターンがあります。。この2種類に気が付いて、マネジメントしているでしょうか?

 

もし、これらの症状にひとつてもあてはまるなら、ぜひマインドフルネスインサイト実践編を通じて、自分を知り、自分の中にある幸せにアクセスする方法を身に付けることをオススメします。

 

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参加者の事例

 

 

 

これは、ある受講者の8週間の変化です。
講座が始まる前の状態が青終わった後の状態が赤です。

 

8週間の変化で、いちばん特徴的なのは、これです!

 


たとえば、こんなご感想をいただいています。

 

カッコイイ自分をみせようとするのをやめ、他人が決めたことではなく、自分の体と心と頭にやさしい一歩を、自分で見つけたときが、まさしく、自分の人生レベルのターニングポイントでした。(櫻井猛様)

 

これまでさまざまなセミナーを受けてきたが、人生の根幹に関わるような内容だった(会社経営者様)

 

 

相手も尊重しながら、自分にとって大切なことを伝えるとき、必要なのはまず、自分の状態を整えることです。
以下にご紹介する参加者様ので声は、どのように自分の状態を整えられるようになったのか、その様子を書いていただいています。

 

生活の中でざわざわすることがほとんどなくなり、問題点や嫌なことを後回しせずに、処理出来るようになりました。これらの感覚は私の宝物になり、日々の生活で大変役に立っています(加藤美幸様)

 

何かあったとき、またはありそうだな、というときにいったん呼吸に意識を向ける癖ができました。それによって、感情に振り回される場面が減ったと思います(金谷良介様)

 

続けることで感情的な自分から中立な自分に戻ることが早くなりました(松下由樹様)

 

 

日々の生活では、さまざまな突発的なことも起こりますが、それらにも対応していく必要がありますよね。そんなとき「今やるべきことに集中」することがとても重要です。「今やるべきことに集中」することについて、こんなご感想をいただいています。

 

感情がフラットな時間が増えました。仕事でトラブルがあったときも、目の前のことに集中し、前に進めました(深堀瑞佳様)

 

悔やんでも戻らない過去にとらわれる時間が減りました。まだ起きてないことを考えて不安になることはまだ少しあるが、そこから離れて今に戻れるようになりました(河野美保様)

 

このように、マインドフルネスインサイト実践編に参加することで、多くの方がポジティブな変化を実感してくださっています。あなたもご一緒にいかがですか?

 

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マインドフルインサイト実践編は
私に合うでしょうか?

 

もし、あなたが「マンドフルインサイト実践編」への参加を真剣に考えてくださっているなら、このような疑問がうまれるかもしれません。ご安心ください。それを確認するためのオンライン説明会です。強引な勧誘は決してしませんので、リラックスして有意義な時間を共に過ごしましょう。

 

これまで、どんな方が参加してくださったかというと、フリーター、会社員、主婦、公務員、医師、看護師、個人事業主、会社経営者、などの方たちです。年齢的には、20代~60代で、コーチの方もいらっしゃいました。

 

このプログラムはグーグル社で提供されていたものを元にしています。ですから、科学的根拠をとても大事にしています。しかし、マインドフルネスを通じて、感情知能を高めていく実践は、とてもシンプルな実践方法ばかりです。難しい理論の理解は必要ありません

 

 

マインフドフルインサイト実践編は、オンライン活用しグループで進めていく講座です。グループですが、とりわけ「実践」に焦点を当て、一人お一人の個別具体的な課題をもとにした「グループ・コーチング」の要素を取り入れています。

 

マインドフルネスや感情知能(EQ)について体験的な理解を深めたい方はもちろん、「理論は学んだけれども、なかなか実践につなげることができない」というお悩みや、「自分自身の内側の充実をさらに促すにはどうしたらいいのか」という課題を持っていらっしゃる方にぜひご参加いただければと思います。

 

マインドフルインサイトの
内容の一部をご紹介!

 

この講座は、グループ・コーチングと
個人コーチングで構成されています

 

グループ・コーチングでは、仲間と共に学ぶことで、以下のことを目指します。
1)普段の自分にはない、さまざまな視点を得て、学びを最大化する
2)仲間と協力し合うことで、楽しみつつ、実践から多くを得る

 

個人コーチングでは、以下を目指しています。
1)個人のテーマを、心ゆくまで探究することで、学びと成長を最大化する

 

 

今回のグループ・コーチングは、以下の内容とスケジュールで行います。
日時(オンラインで行います) 内容
10月1日(木)21:15~22:45 「現在」がもつ力
10月8日(木)21:15~22:45 幸福に生きるとは
10月15日(木)21:15~22:45 感情の根っこにあるもの
10月29日(木)21:15~22:45 強い感情としなやかさ
11月5日(木)21:15~22:45 マインドフルネスといつでも共に
11月19日(木)21:15~22:45 明らかな意図、隠れている意図
11月26日(木)21:15~22:45 他者とつながる
12月3日(木)21:15~22:45 旅の始まり:振り返りとそれそれの旅の始まり

 

※欠席分のグループ・コーチングの様子は、後日音声ファイルで共有します。

 

※個人コーチングの日程は、個人に合わせて、調整します。

 

マインドフルインサイトが
オススメな人・オススメでない人とは?

 

 

もしかしたら、あなたは「マインドフルインサイト実践編」の説明会には参加しないほうがいいかもしれません。なぜならば、すべての方に役立つプログラムではないからです。

では、どんな方に「マインドフルインサイト」が役に立つのでしょうか? まず「マインドフルインサイト」に興味を持ってくださっていることは前提ですが、その上で次の5つのチェックポイントをご確認ください。

 

 自分に向き合い、自分を整えることが、人生に豊かさにつながることを知っている
 そのために、コツコツ実践する必要があることを理解している

 マイドフルネスの実践に興味がある

 マイドフルネスを通じて感情知能を体験的に高めることに興味がある

 グーグル発のプログラムとはどんなものか、体験してみたい

 

 

いかがででしょうか? これら5つの項目のうち、1つでも当てはまった方のために、オンライン説明会(無料)を用意しています。ぜひご参加ください。

 

ただし、参加できるのは、お一人さま1回限りです。貴重な機会ですので、お申込みの前に次の5つのチェック項目もご確認ください。

 

 マインドフルネスや感情知能の理論だけを学びたい

 オンラインではなく、対面の講座で学びたい

 共に学ぶ仲間と対話せず、ひとりで学びたい。あるいはひとりだけ特別扱いしてほしい。

 何でも教えてほしい。自分で調べることはしない。
 自ら問いかけ、試し、振り返ることは、いずれもせず、受け身でいたい。

もし、上の5項目のうち、1つでも当てはまる場合、「マインドフルインサイト実践編」はあなたのお役に立ちません。その場合はオンライン説明会にお申込みをしないでください。

 

オンライン説明会の途中でも、の項目にあてはまることがあった場合、お断りさせていただくことがあります。なぜなら、私は一切あなたのお役に立てず、あなたと私、双方の貴重な時間をムダにしてしまうからです。

 

 

オンライン説明会について

 

それでは、ここからはオンライン説明会が実際にどんな風に行われるのかについてお伝えしましょう。オンライン説明会では強引は売り込みなどは一切行っておりません。雑談のような雰囲気で、有意義な時間をお約束いたします。下記は注意事項です。

 

 

(1)私、高橋美佐があなたの現状をヒアリングし、最善の提案をさせていただきます。

(2)ZOOMを使って行います。
※ZOOMとは、インターネットを使って通話をするソフト(アプリ)です。これまで使ったことがない方もご安心ください。お申込みいただいた方に使用方法をお知らせします。

(3)高橋が一方的に話す「講義形式」ではありません。
※リラックスしてお話しをする雑談のようなイメージをお持ちください。

(4)参加費は無料です。

(5)説明会の時間は約90分です。
※状況に合わせ、時間は前後します。

 

 

「苦手な人が回りにいて、イライラ、ざわざわして、疲れてしまいます」

「なかなか決められません。いつも迷ってしまいます」

「いつも時間がなくなってしまいます」

「自分を大切にしたいのに、なかなかできません」

「つい、他人と自分を比べてしまいます」

 

 

といういう方で、グーグル発のプログラム、「マインドフルインサイト実践編」が気になっている方は、ぜひオンライン説明会にお申込みください。私があなたの現状をヒアリングし、ベストな提案をさせていただきます。

 

自分を整え、自分の内側の「幸せ」を土台に
生きていきたい方のための講座です

 

マインドフルネスインサイト実践編は、自分を整え、自分自身の内側にある「幸せ」を土台に生きていきたい方たちのための、学びと実践の場です。すべての講座がインターネット上で完結するため、地方に住んでいる方、子育て中の方にも、安心してご参加いただけます。

説明会はZOOMのオンライン通話で行います。

 

マインドフルインサイト実践編の説明会は、セミナー会場でおこなう形式のものではありません。1)オンライン講座がどんな感じなのか、そして2)ZOOMを使う感触はどんなものか、この2つを体感していただくために、ZOOMのオンライン通話(無料)で行っています。

 

そのため、あなたは自宅にいたまま説明会に参加することが可能です。

 

丁寧にご説明したいので、1対1の説明会ですが、参加費はありません。完全無料で説明会の時間はおよそ90分程度です。ZOOMを利用したことがない方は、説明会お申込み後に、使い方を説明いたします。

 

このZOOM説明会では、強引な勧誘は一切ありません。リラックスした雰囲気で進みますので、ぜひ、楽しんでご参加ください。また、資料の送付などがありますので、当日は、なるべくスマホではなくできる限りパソコンのZOOMのご用意をお願いいたします。

 

人生の次のステージに進むために

 

このオンライン説明会はに参加することであなたが得られる最大のメリットは、人生におけるあなたの強みと課題が明確になることです。マインドフルインサイト実践編という場を通じて、さらに人生の次のステージへと進む「足がかり」をつくりましょう。

 

※注意事項

このオンライン説明会の目的は、マインドフルネスインサイト実践講座に関する質疑応答やご説明をするためものです。無料で個別のアドバイスや、コーチングが提供されるものではありませんのでご注意ください。

 

 

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